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ランチはおにぎり、冷シャブサラダ。 ディナーはすき焼き、しゃぶしゃぶ。そしてタヒボ茶を出されるこだわりのレストラン『味多香』。
今回は、こだわりを持たれているこのお店をご紹介させて頂きたいと思います。どんなお店なんでしょうか? |
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伊草さんは、お若いときからお仕事をされており、40代で始められたブラジルレストランがとても大変でご友人のお友達にきせんワールドの坂井社長をご紹介いただき、「タヒボNFD」と出合い、飲まれていました。
飲んでいると、「あれ?最近マッサージに行ってないな」と思われていたそうです。
「これは自分で体験しなければ人に勧められない!」と飲み続けられました。
1週間に1度のマッサージが1年1度になった時、「あっ、これはいいな」と思われたそうです。 |
ブラジルレストランをやっておられた時、お米を納入されていた高橋さんとサウジティージャパンという会社を興され、「タヒボNFD」を扱っておられました。
「タヒボ茶の普及の拠点を作ろう」ということで3年前にこのレストランを開店されました。
お店のこだわりは、良いお米を使い(高橋さんはお米屋さんなので)、お肉もさまざまな産地の良い物を使い食材にはこだわられています。おにぎりの具もめんたいこ、さけ、のり、塩すべて産地は決めているそうでかなりこだわっておられます。のりは千葉産だそうです。 |
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本当においしいものだけを提供し、健康をテーマとしているお店です。
「食べ物、飲み物は大切ですから元気でいられて食事をしながら健康になるようにと考えています。」と伊草さん。そして、健康と言えば「タヒボ茶」です。『味多香』には飲み物のメニューにタヒボ茶があります。 |

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お店にはポスターなどはなく、本とパンフレット、メニューに書き出しているだけで、タヒボ茶の事は、お客様が「タヒボ茶って何ですか?」と言われたときにだけしかお話はしておられません。夜はビール、昼はコーヒーがよく出ます。
タヒボ茶はまだ1日1〜2杯ほどしか出ません。お出しするときは、「タヒボNFD」エッセンスを濃いめにお出しして体感していただくそうです。(薄いよりも濃いほうがすぐに体感できるので)
タヒボ茶のお話は、伊草さんはご自分で「タヒボNFD」の素晴らしさを体感されているので、自信を持ってお勧めできるのでしょう。
「タヒボNFD」はお店で買うことができます。現在は、ドリンクメニューにタヒボ茶があるだけですが、今後はごまだれにタヒボ茶を使ったりと「お料理にもどんどん使っていきたい」と高橋さんがおっしゃっておられました。また、「健康セミナーもどんどんやっていきたい」とタヒボ茶と健康に対しての強い思いを感じました。 |
| 新潟県魚沼産コシヒカリのおにぎり。具もバラエティー豊富で、日本人にはたまらないメニューですね。健康に対してとても強い思いがあるので、各具の効能・効果をすべて記載してありお客としてはとても参考になります。 |
皆で来ても「私はしゃぶしゃぶ、私はすき焼き」と好きな方を選べる。一人鍋スタイル!
こだわりの食材なのでお肉は口の中でとろけちゃうくらい柔らかいんです!
お鍋は南部鉄鍋。南部鉄が余分な油を吸ってくれるからヘルシー。それに1回の食事でほうれん草一束分の鉄分が吸収でき、おいしい上に得しちゃいます! |
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